コストを抑えた宣伝には圧着ハガキを用いるのがおすすめ!

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圧着ハガキで広告宣伝業務を効率化しよう

複数の圧着はがき

顧客に対してカタログやチラシなどの広告媒体を発送する際、封筒に折り畳んで入れていませんか?手作業による封筒詰めだけでなく、印刷や宛名書き、チェックなどの大きな負担となります。結果、広告宣伝業務にかかる人件費が割高になるだけでなく、その業務に多くの時間を費やすことになってしまいます。そこで圧着ハガキを利用して業務改善を行いましょう。

圧着ハガキの作成は専門業者に依頼でき、広告宣伝業務を丸投げすることができます。圧着ハガキなら印刷して貼り付けるだけ、宛名も専門業者が印刷してくれます。これまで社内で発生していた、チラシの折り込みと封筒詰め、宛名書きや切手貼りなどの業務が全て社外に丸投げできます。圧着ハガキに印刷するデザインと送付先を専門業者に提出するだけと、これまでかかっていた人的資源を全て別業務に振り向けられます。また、圧着ハガキは業務改善ができるだけでなく、広告宣伝費を大幅に見直すことができます。一般的な封筒の場合、1通あたり84円かかっていたものが、圧着ハガキにすることでハガキ料金に下がります。また、広告郵便やバーコード割、区分割りなどの割引を組み合わせることでこれまでかかっていた郵送コストも見直すことができます。印刷コストを含めても圧着ハガキに切り替えるほうが総合的にお得です。

読んで貰えるDMを作成したい時は圧着ハガキの活用を

どれだけお得な情報が掲載されたDMであっても、詳細までしっかりと目を通して貰わなければ、購買やサービス利用などのアクションに繋がらないまま終わってしまうことになります。折角DMを送るのであれば、購買やサービス利用などのアクションが欲しい、宣伝にかけた費用が無駄にならないようにしたいと考えるのであれば、開封率の高い圧着ハガキを使ったDM作成を考えておくと良いでしょう。
圧着ハガキのメリットは、手でめくるだけで簡単に開封できることです。剥がす時の感覚が楽しい圧着ハガキが届くと、それだけでめくりたい衝動に駆られる人は少なくありません。めくるというアクションを起こせば、その流れで自然と内側に掲載された広告まで目を通して貰いやすくなります。それだけに、折角DMを送り、中身までしっかりと目を通して欲しいと考えるのであれば、思わずめくりたくなる圧着ハガキの活用を考えておくと良いでしょう。
そんな圧着ハガキ作成は専門業者に依頼をする形となりますが、この時にこだわっておいて損がないのが、業者選びです。ハガキのサイズや折り方、オプションなど、様々なタイプの圧着ハガキに対応している業者を選べば、宣伝内容に合わせた最適な圧着ハガキを選べるようになります。

ルールに沿った圧着ハガキ制作は専門業者に依頼を

ハガキと変わらない郵便料金で、官製ハガキよりも多くの情報量を届けられること、さらに封書に比べると開封率が高いことで注目を集めているのが圧着ハガキです。圧着ハガキを活用したDM作成を専門業者に依頼してみませんか。
メリットの多さで人気となっている圧着ハガキですが、作成には様々なルールがあります。ハガキと同じ料金で送るためには、重さに関するルールを守る必要があることは勿論、postcardもしくは郵便はがきという文字を記載する位置に関する決まりとなっています。めくる部分を三角に切り取るコーナーカットの場合は、通常のハガキと変わらない場所にpostcardなどの記載をすることになりますが、ずらし折りの場合の記載位置は紙をずらしてできた部分です。こうした細かいルールもしっかりと守っておかなければ、郵便ハガキと同じ料金では送ることができない状態となってしまいます。
圧着はがき印刷を行っている専門業者に依頼をすれば、ハガキと変わらない郵便料金で、送付可能な圧着ハガキ作成を行って貰うことができます。そのため、想定外の送料がかかることになってしまったらと不安を感じたくないのであれば、専門業者に圧着ハガキ作成を任せておくことがおすすめです。

ただ専門業者と言っても日本にはそこそこ数があります。悩んだときは【ユニオン印刷】に圧着ハガキの作成を依頼しましょう。通常のハガキサイズはもちろんのこと、封書や大判にも対応できます。

企業の宣伝で圧着ハガキを効率的に活用する方法

料金後納郵便

圧着ハガキを作成するならば専門業者へ依頼しましょう

ポストと花

圧着ハガキの作成は専門業者に依頼しましょう

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特別感を与えたいのなら圧着ハガキの活用を

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